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解体中の民家に「英国軍」の手榴弾 福岡

 26日午後0時40分ごろ、福岡市南区長住の民家の解体作業中、作業員が2階の押し入れにあった花瓶の中から、さびついた手榴(しゅりゅう)弾1個を見つけ110番した。南署から連絡を受けた陸上自衛隊不発弾処理隊が約4時間半後に回収した。

 南署などによると、1960年代まで英国軍が使用していた手榴弾とみられ直径約5センチ、長さ約10センチ。安全ピンとレバーがついており未使用だった。この家に住んでいた女性が昨年死亡し、遺族の依頼で同日午前8時から解体工事をしていた。現場は住宅地で、近隣住民6人が避難した。

 同署は手榴弾が残されていた経緯を調べる。

2009.1.26 19:40 産経ニュース

解体中の民家に「英国軍」の手榴弾 福岡

戦争の武器というのは、なかなか劣化しませんねぇ。1年以上経ったら必ず劣化する造りにすることを義務づければいいのだ!

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